kogachamblr
幸福というのは、最後の目的地のことではなく、旅のしかたのことなのである。(マーガレット リー ランベック)
Twitter / 名言bot (via d-d-d)

特に男女別学にすることによって、男子と女子の発達段階に分けた教え方をすることができる、という話はなるほど、と思う。たとえば、

女子は励まして自信を持たせてあげる。男子は現実を見せて自分が思っているほどに自分が賢くないことを自覚させ、もっと上手にできるようにけしかける

という指導法が効果的であることがイギリスの研究で分かっている (pp.182-183) とか、あるいは

 桐光学園の教員は男子クラスも女子クラスも受け持っている。一九九一年に女子部が設置された当初は、男女ともに同じように教えていたという。しかし、女子クラスでの指導に違和感を覚えた一部の教員たちが、特に理数系教科に関して教え方を変えてみたところ、理解度が上がったという。

 特に理数系教科に関しては、女子は細かいステップを刻みながら少しずつ何度を上げていく方法が効く。所々で「ここまでは大丈夫?」と確認しながら授業を進める。かなり力のある子でも、いったん「わからない」となると、最初のステップから振り返らなければならない。

 しかし、同じことを男子のクラスでやると飽きられてしまう。男子クラスでは、いきなり「これできる?」と挑発するような方法が有効なのだそうだ。場合によっては「この問題の答えはこれなんだけど、式書ける?」と問いかけるという。全員が食いついてくるわけではないが、食いつきのいい生徒が問題を解くと、周りの生徒たちも刺激されて、手を動かし始めるのだという。桐光学園の平良一教諭によれば、「男子と女子では、ロジックのとらえ方が違うようです。『女子は理数系が苦手』といわれることがありますが、そんなことはないでしょう。理数系教科の教え方が女子用になっていないだけです」とのこと。(pp.76-77)

とか。

中高大は男子校のほうが学力は伸びる - 生駒日記

(引用元はおおたとしまさ「男子校という選択」(日本経済新聞社))

inujita:

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きれー。。
kameyali:

いま自分は生きていて、そのうち死ぬ。 by motomocomo19 on Flickr.

ドイツの社会学者が発表した論文にあったんだけど、
数十カ国を調査した結果なぜか20代後半〜30代後半の年齢層の人間は

「自分達あたりの世代が昔からの伝統や礼儀をぎりぎり受け継いでいる世代だ。
これより下はどうもおかしくなってしまっている」

と考える癖があるらしい。面白いことに国が違っても民族が違っても
共通してそういう風に感じて発言するんだってさ。

もちろん、今現在だけの話というわけじゃなくて数十年前から繰り返し
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と言ってて
その次に20代後半〜30代後半になった世代も同じように
「自分たちがぎりぎり礼儀を受け継いでいて〜」と繰り返す、と。

社会に出て数年経って、周りを見る目が付いてきた頃に感じる
人類共通の感覚なのかもしれないね。

おもしろ コピペ新聞 (via ktgr) (via plasticdreams, yangoku)

2008-05-07

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セカイカメラで風俗に「ぼったくり」ってエアタグが貼られてた時ほど未来を感じた事はなかったよ。
Twitter / @hassyX (via neeeeeew)
教授「きみはWikipediaのこの項目からコピペしたね」学生「その項目は僕が編集しました」教授「えっ」

Twitter / @ltzz

(via ayokura)

(笑)

(via appbank)
いま、若い人たちが新聞を読まなくなり、テレビを見なくなり、雑誌を買わなくなっている。一人暮らしの20代の人で、宅配の新聞を取っている人などほとんどいない。それはネットに客を奪われたからではなくて、「偽善的な定型」に安住したメディアの報道に胡散臭さを感じ取っているからだと思います。
ftth:

prettyhorses:

2011年5月 保存したけどタイトル付けるのに困った画像 後編90枚:ネタ画像置き場




すばらしいwwwww